環境エネルギー事業・サービス総合的な環境エネルギー事業のトップランナーとして、
新しいビジネスを創出し、お客さまや社会のニーズにお応えします。

  • エネルギー分野
  • 環境分野

ESG※1、SBT※2、SDGs※3、RE100※4などの観点から、企業の持続的成長、環境への配慮を求めるグローバルな潮流が急速に進んでいます。
オリックスは、再生可能エネルギーなどのエネルギー分野と廃棄物の再資源化などの環境分野のノウハウを統合し、持続可能な社会の実現を目指しています。

エネルギー分野

オリックスは、エネルギーを「創る」「届ける」「管理する」のバリューチェーンを構築。お客さまのニーズにきめ細かく対応するサービスをワンストップでご提供しています。

創る
再生可能エネルギーを創出

オリックスは、太陽光のみならず風力や地熱などを活用した発電所の開発・運営を推進。バランスの取れた再生可能エネルギーの普及に貢献しています。

届ける
電力を供給

割安な電力供給サービスを通して、電力コストの低減に貢献。さらに、豊富な電力メニューを提供し、お客さまの環境経営をサポートしています。

再生可能エネルギー由来の
電力メニューを提供

管理する
エネルギーマネジメント

お客さまのエネルギーの使用状況に応じた提案で、省エネルギー化とコスト削減に貢献しています。

  • ※1 Environment・Social・Governance(環境・社会・企業統治)の頭文字をとった略称。いずれも持続可能な社会の形成へ寄与するために企業が配慮すべき要素とされている。ESGを重視する投資手法を「ESG投資」といい、近年企業評価の指標として世界的に急速に拡大している。
  • ※2 Science Based Targetsの略称。今世紀末における世界の平均気温の上昇を産業革命前から「2度未満」に抑えるため、企業に対し科学的な根拠に基づいた削減目標を設定を促すイニシアチブ。
  • ※3 Sustainable Development Goalsの略称。国連加盟193カ国が2016年~2030年の15年間で達成するために掲げた持続可能な開発目標。
  • ※4 Renewable Energy 100%の略称。企業活動に必要な電力を100%再生可能エネルギーで調達することを目標に掲げる企業が加盟するイニシアチブ。
  • ※5 PPA:Power Purchase Agreementの略称。

環境分野

オリックスは、資源・廃棄物を「集める」「再生する」「管理する」バリューチェーンを構築。お客さまのニーズにきめ細かく対応するサービスをワンストップでご提供しています。

横にスワイプできます

管理する
廃棄物を適正処理・管理

国内最大級の管理型最終処分場を運営し、廃棄物を適正に処理・管理しています。

  • ※1 Environment・Social・Governance(環境・社会・企業統治)の頭文字をとった略称。いずれも持続可能な社会の形成へ寄与するために企業が配慮すべき要素とされている。ESGを重視する投資手法を「ESG投資」といい、近年企業評価の指標として世界的に急速に拡大している。
  • ※2 Science Based Targetsの略称。今世紀末における世界の平均気温の上昇を産業革命前から「2度未満」に抑えるため、企業に対し科学的な根拠に基づいた削減目標を設定を促すイニシアチブ。
  • ※3 Sustainable Development Goalsの略称。国連加盟193カ国が2016年~2030年の15年間で達成するために掲げた持続可能な開発目標。
  • ※4 Renewable Energy 100%の略称。企業活動に必要な電力を100%再生可能エネルギーで調達することを目標に掲げる企業が加盟するイニシアチブ。
  • ※5 廃棄物を原材料などとして全て有効活用することで、不要な排出物を一切出さないこと。

関連記事

オリックスグループの情報発信サイト「MOVE ON!」では、オリックスグループの取り組みや考え方をご紹介しています。

オリックスの環境エネルギー事業・サービス

オリックスグループの環境エネルギー事業・サービスを
より詳しくご紹介したPDFはこちら。

環境エネルギーサービスガイド

ページの先頭へ

ページの先頭へ