求める人物像

求める人物像 大学時代の専攻や
プログラミング経験の有無よりも大切なこと。

信頼関係を構築できる人材こそが、
未来をつくる。

採用メッセージのページにあるように、オリックス・システムのミッションは、システムを構築することはもちろんですが、オリックスグループのビジネスを支える「仕組み」を提案し、実現すること。企画の段階から関わる機会も多く、グループのIT戦略を担います。
そのために最も必要なことは、社員一人一人がプロジェクトのキーパーソンであると自覚し、ユーザーやチームメンバーと信頼関係を築きながら、「1人の力では成し得ない仕事」を形にしていくことです。
出身学部やプログラミング経験の有無に関係なく、皆さんが活躍できるフィールドは無限に広がっています。常に前向きにチャレンジし続ける意欲のある方をお待ちしています。

コミュニケーション力

ユーザーや協力会社、自社社員などプロジェクトに関わる人はそれぞれ背景や考え方、得意分野などが異なります。その中で相手の話を理解し、立場・状況に合わせて自分の考えを伝えることはとても重要です。この力は周囲に良い影響を与え、モチベートする力となります。

責任感

やりぬくことこそ、結果を残すための最も重要なファクターです。当事者意識を持って目の前の課題や潜在的な問題解決にあたり、解決策を考え抜き取り組んでいくこと。こういった行動が「信頼」を生み、未来につながる財産となっていくのだと考えます。

主体性

周囲から与えられるのを待つのではなく、自ら新しい技術や専門知識を取り入れようとしなければ、世の中の変化のスピードには追い付けません。その知識で物事の解決に向けて自らリーダーシップを発揮できるプロフェッショナル人材を当社は求めています。