オリックスの企業力

大手企業としてのスケール

世界36の国と地域に展開するオリックスのスケール

オリックスは現在、従業員数約30,000人、世界36カ国・地域で展開する世界でも類を見ないユニークな企業に成長しています。このスケールと数々のアセットを生かし、世界中の経済に活力をもたらせる存在となることを目指して、さらなる独自の価値を追求しています。

ネットワーク:36の国と地域 従業員約:30,000人 拠点数:1,900拠点以上 歴史:半世紀を超える歩み

はじまりは、リースから拡がり続ける、多彩な事業領域

東京オリンピックが開催された1964年。オリックスは、日本にリースという新しい産業を普及させるために、従業員数13人、資本金1億円の会社としてスタートしました。リースを起点に広がった事業範囲は、現在では融資、投資、生命保険、銀行、資産運用、自動車関連、不動産、環境エネルギー関連など多岐にわたっています。

法人向け金融サービス 環境エネルギーサービス 不動産関連サービス 海外向け金融サービス 自動車関連サービス 個人向け金融サービス

金融+サービス 経験とノウハウを生かし、新たな価値を生み出していく

オリックスは事業の拡がりの中で培った金融の知識と多彩なノウハウ、経験をもっています。社会が必要とすることをいち早く察知し、既成概念にとらわれない柔軟な発想をもって、「隣へ、さらにその隣の事業領域へ」と事業を多角化し、新たな価値を創造し続けています。

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