両立支援制度と実績

仕事も、プライベートも
どちらも充実させるために。

オリックスグループには、結婚や出産というライフイベントを経て、仕事復帰した「ワーキングマザー」が多数在籍しています。育児や介護による職種転換制度や最大3年の育児休職制度、ベビーシッター助成制度を導入するなど積極的に女性の活躍を推進してきました。その結果、オリックスグループの「ワーキングマザー」の数は、グループ全体で1000人を超え、全社員の約3割を占めるまでに至っています(2015年3月時点)。

ワークライフバランスを支える制度

両立支援制度

出産・育児・介護に関して法定制度を整備し、仕事との両立を支援しています。

ファミリーメイツ制度

結婚・出産・育児・介護などで退職した社員が
アルバイト職員としてオリックスグループに就業できる制度です。

実績

オリックスグループ全体の育児短時間取得者、ワーキングマザーの数は年々増加しています。
10年前に比べると育児短時間取得者は8倍、ワーキングマザー数に関しても4倍になり、
制度の充実に合わせて、ワークスタイルを選択する社員が増えています。
※オリックス、オリックス自動車、オリックス生命保険、オリックス銀行、オリックス・クレジット、オリックス・システム、オリックス不動産、オリックス・レンテック、オリックス環境、オリックス債権回収の 10 社が対象です。

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